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  • 情報・システム研究機構
2017年2月10日

【シンポジウム終了しました】2017年2月7日~8日

お陰様で下記シンポジウムを無事に終えることができました。
皆様のご協力に心より御礼申し上げます。

下記【プログラム】中のリンクから、講演資料がダウンロードできます。

人間・社会データ構造化シンポジウム 

 【日時】20172713:00-19:00 2810:30-17:00

【場所】一ツ橋講堂 中会議室13 101-8439 東京都千代田区一ツ橋2−1−2

【主催】情報・システム研究機構 データサイエンス共同利用基盤施設 社会データ構造化センター

【プログラム】

2月7日(火) 社会調査と公的データ
司会:統計数理研究所 社会データ構造化センター長 吉野 諒三
13:00-13:30  受付
13:30-13:45 人間・社会データ構造化基盤整備事業について (講演資料
  統計数理研究所 社会データ構造化センター長 吉野 諒三
13:45-14:00 社会データ構造化とは? (講演資料
  統計数理研究所 山下 智志
14:00-14:15 ソーシャル・ビッグデータ活用基盤とデータ駆動政策決定支援システム (講演資料
  国立情報学研究所 曽根原 登
14:15-14:45 基調講演
  公的統計ミクロデータの研究利用への取り組みと可能性 (講演資料
  独立行政法人統計センター 理事長 椿 広計
14:45-15:15 休憩
15:15-15:30 情報・システム研究機構における公的統計ミクロデータ二次的利用推進のための取り組み (講演資料
  情報・システム研究機構 岡本 基
15:45-16:00 社会調査データの公開状況と課題 (講演資料
  統計数理研究所 稲垣 佑典
15:45-16:00 長期にわたる継続社会調査の事例とその活用について (講演資料
  統計数理研究所 前田 忠彦
16:00-16:15 意識の国際比較調査データとその展望 (講演資料
  統計数理研究所 芝井 清久
16:15-19:00 ポスターセッション
  司会:国立情報学研究所 越前 功, 意見交換会併催
   
2月8日(水) ソーシャル・ビッグデータ駆動の社会イノベーション
司会:国立情報学研究所 曽根原 登
本シンポジウムは、NICT ソーシャル・ビッグデータ利活用・基盤技術の研究開発 課題B 178B05 新たなソーシャル・ビッグデータ利活用基盤技術の研究開発ソーシャル・ビッグデータ駆動観光・防災政策決定支援基盤の支援を受けて開催されています。
  
10:30-10-45 ビッグデータと公的統計の比較検証 (講演資料
  国立情報学研究所  小出 哲彰
10:45-11:00 ソーシャル・ビッグデータ利活用基盤のAPI活用事例 (講演資料
  国立情報学研究所 福崎 昭伸
11:00-11:15 山梨県の路線バスを対象とした運行サービス改善のための基礎分析 (講演資料
  山梨大学 渡辺 喜道・豊木 博泰
11:15-11:30 観光振興を目的とした自己拡張型オープンデータプラットフォームの提案 (講演資料
  長崎大学 小林 透
11:30-13:00 休憩
13:00-13:30 基調講演
  BiometricJammer: ユーザの利便性を考慮した指紋の盗撮防止手法 (講演資料
  国立情報学研究所 教授 越前 功
13:30-13:45 ビッグデータを活用した長崎県における観光政策 (講演資料
  長崎県観光振興課 寺井 芳隆
13:45-14:00 長崎県を対象とした観光客の滞在分布推定の研究 (講演資料
  長崎大学 一藤 裕
14:00-14:15 LODを利用した地域観光情報ポータルサイト構成法の研究 (講演資料
  福岡工業大学 若原 俊彦
14:15-14:30 社会データ連携のためのコンプライアンス・マネジメント基盤 (講演資料
  国立情報学研究所 田中 康裕
14:30-15:00 休憩
15:00-15:15 Wi-Fiログデータの分析・活用基盤について (講演資料
  ソフトバンク株式会社 吉井 英樹
15:15-15:30 近畿圏におけるインバウンド人流計測
  近鉄情報システム株式会社 藤井 秀夫・盛江 佳史, 国立情報学研究所  小出 哲彰
15:45-16:00 バス・ビッグデータの活用 (講演資料
  株式会社ウェルネット 馬場 拓也
15:45-16:00 Webデータとサーベイデータの融合:地方圏における住宅投資リスク評価の実験 (講演資料
  統計数理研究所 渡邊 隼史
16:00-16:15 医療用AIにおけるソーシャルデータと社会イノベーション (講演資料
  国立保健医療科学院 奥村 貴史
16:15-16:30 閉会挨拶
  国立情報学研究所 曽根原 登