はじめに : 事業内容

ROIS-DS:事業内容

設置目的

 データサイエンスの観点から、大学等の多様な分野の研究者に対し、大規模データ共有支援事業およびデータ解析支援事業と人材育成を行なうことで、我が国の大学等の研究力強化に貢献するとともにオープンサイエンスの実現を目指します。
 また、大学等のデータ駆動型学術研究を支援するとともに、全国の研究者等に広く共同利用/共同研究の機会を提供するため、公募型共同研究「ROIS-DS-JOINT」として、毎年共同研究課題の募集を行なっています。

推進する事業

組織

↓図のセンターをクリックすると該当ページが別窓で開きます(PCのみ)。

・パンフレット等の資料は、下記からダウンロードできます。
 https://ds.rois.ac.jp/article/download/

・ロゴマークについては、下記からダウンロードできます。
 https://ds.rois.ac.jp/terms/

各センター紹介ビデオ(9分13秒)


※「データ融合計算支援プロジェクト」は、2019年4月1日「データ同化研究支援センター」になりました。

同6倍速(1分32秒)


※「データ融合計算支援プロジェクト」は、2019年4月1日「データ同化研究支援センター」になりました。

2017年2月20日機構シンポジウム講演から

「データサイエンス共同利用基盤施設の取組み」(藤山 秋佐夫 施設長)

「データサイエンス共同利用基盤施設における具体的取組みの紹介」(センター長、準備室長))

「情報・システム研究機構の新時代に向けて」(藤井 良一 理事(当時)、現機構長)

機構シンポジウム「分野を超えたデータサイエンスの広がり」(2017年2月20日開催)

【ご参考】共同利用・共同研究のロードマップ:(2021.04.12公開版)